○くせ毛を真っすぐにしたい。
○髪のボリュームを抑えたい。
○髪が痛んで艶が出ない。
○サラサラヘアーにあこがれてる。
○今までいろいろ試したが効果・持続性が無かった。

 縮毛矯正リペア
リペアとは…?
○リペアはファイテンが開発した最新の縮毛矯正方法です。
○独自に開発した水とアイロンの効果により、髪の健康を取り戻す画期的なシステムです。
○クセを伸ばすだけでなくPPT(たんぱく質)を補充しダメージを補修します。
髪に栄養を補給しながら、美しいストレートヘアを生み出すのが『リペア』の大きな特徴。
〇パーマは髪が傷む"という常識をくつがえし、パーマをかけることによって髪の健康を取り戻すことをテーマにしました。
〇『リペア』なら髪の内側から輝くストレートヘアも夢ではありません。
こんなお悩みをお持ちの方にピッタリ
こんなお悩みをお持ちの方にピッタリ

〇今まであきらめていた縮毛や強いクセの方に。
〇サラサラ・ツヤツヤの軽い仕上がりを求める方に。
〇持続性を求める方に。


プレシャンプー
kokoroGシャンプー
髪にやさしく、しっかりと汚れを洗い流します。
敏感肌にも安心!
   

前処理剤塗布
kokoroG水 ナノキープ ナノベース
浸透力が良く、髪に水分を補給し髪の状態を整えます。 髪の中のタンパク質を補い、髪の中のアミノ酸や水分、油分が流れ出ないように保護します。 ダメージ部分につけることで髪を保護します。
天然のアミノ酸成分がバツグンの保湿力でパサツキを抑えます。
   

1剤塗布
1剤
H1・S1・2種類のタイプ別薬液。
髪の質・状態により使い分けます。
   

リンシング
kokoroGシャンプー ナノアシッド
髪に負担をかけずにしっかりと1剤を洗い流します。 髪に潤いを与え、やわらかくしなやかに仕上げます。
   

アイロン準備
kokoroG水 ナノスルー
再度、髪の中に水分を補給し、髪の状態を整えます。 ドライヤーやアイロンの熱から髪を守ると同時に、栄養分まで補給のダブル効果
   

アイロンプレス
リペアアイロン
髪に負担の少ないアイロンでプレスします。プレスにより髪の栄養成分と水分を閉じこめながら、キューティクルを整えると同時にストレートの状態にスタイリングします。
   

2剤塗布
2剤
1剤同様2種類のタイプ別薬液。
アイロンでプレスしたストレート状態を固定させます。
   

髪の状態を整える。
kokoroGトリートメント
ケラチン、アミノ酸などの栄養を補給します。
キューティクルをしっかり守り、ツヤやかでしっとりとした髪に仕上げます。

 Gクリームストレート
Gクリームストレートとは?
 ・あのリペアのファイテンが出した最新システムストレートメニューです。
 ・ごわつきやパサつきのある毛先も隅々までうるおい、しっとりなめらかなストレートヘアを叶えます。
 ・やわらかな質感で、髪全体もまとまりやすいナチュラルテイストのストレートメニューです。
こんなお悩みをお持ちの方にピッタリ
〇パサついた髪にしっとり感を求める方に。
〇自然なストレートを求める方に。
〇施術時間を少しでも短くしたい方に。


プレシャンプー
kokoroGシャンプー
髪にやさしく、しっかりと汚れを洗い流します。
敏感肌にも安心!
   

前処理剤塗布
kokoroG水 ナノキープ ナノベース
浸透力が良く、髪に水分を補給し髪の状態を整えます。 髪の中のタンパク質を補い、髪の中のアミノ酸や水分、油分が流れ出ないように保護します。 ダメージ部分につけることで髪を保護します。
天然のアミノ酸成分がバツグンの保湿力でパサツキを抑えます。
   

1剤塗布
1剤
H1・S1・2種類のタイプ別薬液。
髪の質・状態により使い分けます。
   

リンシング
kokoroGトリートメント
1液を流しその後、髪がもつれやすい場合に使用します。
   

アイロン準備
kokoroG水 ナノスルー
再度、髪の中に水分を補給し、髪の状態を整えます。 ドライヤーやアイロンの熱から髪を守ると同時に、栄養分まで補給のダブル効果
   

アイロンプレス
アイロンプレス
髪に負担の少ないアイロンでプレスします。プレスにより髪の栄養成分と水分を閉じこめながら、キューティクルを整えると同時にストレートの状態にスタイリングします。
   

2剤塗布
2剤
1剤同様2種類のタイプ別薬液。
アイロンでプレスしたストレート状態を固定させます。
    

髪の状態を整える。
kokoroGトリートメント
2液リンシング後kokoroGトリートメント塗布。
ケラチン、アミノ酸などの栄養を補給します。
キューティクルをしっかり守り、ツヤやかでしっとりとした髪に仕上げます。


GクリームストレートBefore〜After
施術前
側面
施術後
側面
施術前
背面
施術後
背面